会社沿革

MICOTOの歩み

日本有数のロボットメーカーであるテムザックが鳥取県米子市にテムザック技術研究所を設立
とっとり大学発・産学連携ファンドからの出資後、MICOTOテクノロジーへ社名変更
国内での開発実績をもとに、Robotics x AI x Big Dataをキーワードに医療課題解決のために世界へ進出

2020


世界の医療技術向上を目指し
グローバルスタートアップ企業へ

大腸内視鏡挿入シミュレータを開発


患者の苦痛を表現したり、手技の定量評価機能を搭載する

2019/11月
2018/11月

とっとり大学・産学連携ファンドから資本金を
1億4500万円に増資

代表取締役が交代、次世代医療シミュレータ
開発スタートアップとしてモードチェンジ

第26回中国地域ニュービジネス大賞
特別賞を受賞

2018/5月
2017/12月

Health 2.0 Asia – Japan 2017 最優秀賞受賞

経済産業省「地域未来牽引企業」2,148社に選定

2017/12月
2017/7月

株式会社MICOTOテクノロジーへ社名変更

医療シミュレータロボット「mikoto」
商品発表会を東京都内にて開催

2017/3月
2016/4月

とっとり大学発・産学連携ファンドから
資本金を5,500万円に増資

株式会社テムザック技術研究所事業開始
鳥取県・米子市の企業誘致により、
医療・福祉分野に特化したロボット会社として米子市に設立

2014/4月
2013

母体会社の㈱テムザックと鳥取大学が
経済産業省プロジェクトにて、新型医療機器の共同開発を開始 設立登記(資本金1,500万円)